| 家計簿NAGAREはユーザー登録のみですぐ利用できます。 流れ管理 の設定を行う事でより便利に使う事が出来ます。 (現在の財布や銀行の残高、総資産などを簡単に把握する事が出来ます。) |
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![]() 『設定/流れ管理』ではユーザ登録を行うとあらかじめいくつかのデータが登録されています。 まず流れ管理から現在の資産残高を設定します。 ここでは財布、銀行などの編集ボタンを押して入力します。 クレジットカードの引き落とし先を入力します。 |
![]() 家計簿の記録作成は「一覧ページ」から行います。 支出・収入・資産移動・固定支出ボタンをクリックすると下図の収支作成画面が表示されます。 ![]() 流れ元: 流れ先: ※流れ元、流れ先については自動で保存されますので、次回からは↓のように入力途中で候補が表示されます。 |
![]() @ 収支・資産移動(貯金・引き出しなど)・固定支出の作成を行います。詳しくはコチラ A一覧表示する期間を設定します。 B表示されている期間内の支出・収入の合計を表示します。 C期間の変更を行います。 E家計簿の記録の一覧になります。各項目(カテゴリ、用途、流れ元、流れ先) をクリックするとフィルタリングします。 |
F現在の総資産と今月の収入・支出の表示 G携帯メールで送信した収支記録をつけます。 |
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家計簿NAGAREのカテゴリーは複数つける事が出来ます。食費・飲料費などのようにつける事で食費の中で飲料費にいくらかかっているかなど簡単に把握する事が出来ます。 |
家計簿NAGAREでは携帯からメールを送信する事で家計簿の記録をつける事が出来ます。
携帯メールから収支を作成するには管理設定のユーザ情報で携帯のメールアドレスを登録します。 後はフォーマットに従って メールのフォーマット 例2: 携帯メールで送信した収支は、送信しただけでは収支記録に反映されないのでWEB上から最終的な登録を行います。 |
↑が携帯から送信したメール一覧になります。登録を行うために収支作成をクリックします。 送信したメールのフォーマットがあっていれば流れ元、流れ先、金額にデータが入力されているので、 |
![]() CSVにダウンロードしてエクセルで表示できます。 ダウンロードしたままでエクセルを開くと文字化けしますので、メモ帳などで開き ファイル→名前をつけて保存で文字コードをUTF-8からANSI(SHIFT-JIS)に選択しなおして保存してください。 ![]() |
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